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大阪サミット。
いい機会なのでまた書いておきます。

捜査犬、探知犬、警察犬。
このクソ暑い時に、彼らは拒否権ありません。

各国の要人来日期間、否応なしに出動します。あまりに地面が熱ければシューズ履かせるようですが、肉球で発汗する彼らにとって、ベストなわけがない。

それでも役務という勝手に課せられた名の下、彼らは警察官と共に駆り出されます。


盲導犬とて同じこと。

しかも彼らは、目の見えない人の同伴=視覚健常者のコマンドの下に動けない=危険の回避判断を負わせられる、わけです。

前にも書いています。

盲導犬の育成支援をやめましょう。

賛同することは、犬の奴隷を増やす行為です。恥を知れ。

ましてや、ラブラドールを飼ってる分際で「盲導犬ってエライ」みたいなことを、ほざくヤツ。

野生ではなく蓄犬になる運命だとしたら、親犬と離すことを、その犬の生涯において「最後の分離」にすべきです。

なんで盲導犬には、別れが何度でも許されると思うの?
偽善者ども、教えてくれよ。

親犬→育成施設という名の牢獄&適正確認→パピーウォーカー→育成施設→盲人→引退後の引き取り先

一生で最低で5回も「一緒にいられると信じた相手」から引き離されるのです。

どうして??
他の犬にはない悲しみ、苦役。

盲導犬を支援しないでください。これ以上、辛い一生を送る犬を増やさないでください。

資金を絶つこと。
誰にでも出来ます。

支援するあなた。
偽善者です。

犬を飼っている人ならなおさら、無知を矯正しなさい。

今からでもいい。
恥を知れ!!!




by Meri-koenji | 2019-06-29 00:00


GW中に、ある物をポチり。
翌日に届きました。
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いつでも頼める物でした。
この大型連休で、ふと
買いたい物があったな
と思い出したのです。

でも、届けていただいた。

世間が10日も休んでいる時にも、
マンパワーで運んでくださる。

クロネコさん、佐川さん、JPさん。
いつもありがとうございます。

※西濃運輸はヒドすぎるので、除外

暑い日も、雨の日も、もしかしたら
ご自身が体調の悪い時にも、
届けてくださっていますよね。

ビジネスっちゃビジネスですが、
当たり前と思えないありがたさ

連休でサンデードライバーが増え、チンタラ走っているでしょう。それを交わしながら、いつものルートを正確に、最短で走る。

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当たり前だと思いますか?

バカな犬※が爆吠えする、
クズ家にも丁寧に挨拶し、
バカ犬の騒音で用件が
伝わらなくても終始にこやかに、
荷物を渡し、サインをもらう。
※たいていコーギー

あなたは、できますか?
私はできない。
(免許ねーし、小型犬嫌いだし)

事故に遭わず、
希望の時間帯に、
荷物を無事に、
各家の玄関まで、
確実に届けること。

配達員さんは、サンタクロース。

日々、心から感謝しています。
ヤマトさん、佐川さん、JPさん。

🎄🎅🎁✨🎄🎅🎁✨🎄🎅🎁✨

メリークリスマス!
(違う)
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うちに運んでくださる方々が

「ワンちゃん、いたんですか?!」
「えっ❗配達員に吠えないんだ!」
「食べ物が届いたのに大人しいなぁ」
「大きいのに※吠えないんですね」
※(脳が)大きいから、無駄に吠えない

当たり前じゃね?!?!
皆様、犬に左右されてんの?

それ、業務妨害罪ですから。
飼い主に責任追求すべきですよ。

人が来たら吠える=番犬って、
都合よく言ってんじゃねーよ!!
吠える犬を飼ってるクズども。

なにが番犬だよ。
区別して吠えさせてんのか

侵入者と、宅配の方々。
吠える相手を認識させず、誰彼かまわず吠えさせてるなら、飼い主もクズ。宅配の方々は、キサマらの希望通りに届けてくださってるのに。

相手かまわず吠える犬、
飼ってるヤツはクズ。

矯正の機会を逃した
犬は哀れだが、公害。

躾のできないクズ飼い主は、
宅配を頼む資格がない。

何様だと思ってんだ?
てめぇで取りに行け。


177.pngメリーも大好き、森脇製麺の半田素麺177.png



by Meri-koenji | 2019-05-04 00:00 | Comments(4)

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by Meri-koenji | 2019-05-01 23:00

G線上の・・・(笑)


ウケた記録。

宴会の後でした。
二次会は、チェーン店のワインバー🍷

有線は室内楽でした。
バッハの曲で、連れが・・・

「これ、曲名なんだっけ」
「えっ?よくご存知でしょ」

「ああ思い出した」
「はい、どうぞ」

「G線上のアレ。」

アリアだろっ!!
(目上にタメ語)

聞こえちゃったらしく、お店の方も身体を折り曲げて笑ってました😂

G線上まで言えて「アレ」かい(笑)。
ねえ、メリーさん。
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よし。たまにはアレを
聴きながら寝よう(笑)



177.pngメリーも大好き、森脇製麺の半田素麺177.png




by Meri-koenji | 2019-03-15 00:00

知らなかった・・・


ワタクシ、数日前まで。

「どん兵衛」という会社が、「赤いきつね&緑のたぬき」を出していると思ってました。

「どんべえの赤いきつねって、ロングセラーでしょ?」と、同僚に聞いたら...

総ツッコミされました。
「その質問、どういう認識?」
「どん兵衛は日清の商品!」
「赤いきつねはマルちゃん」
「さすがにもうテレビ買えよ~」
「○十年も知らないで来たの?」

ああ、知らねーよ。
(逆ギレ)

だって自分で買ったことないし。
知らなくても困らなかったし。

カップうどんの販売元を知るくらいで、テレビみたいに野暮なモンを家に置くか!

え? 開き直るな?
・・・スミマセンでした(笑)。

そのうち買ってみます🦊

うちのキツネ💤
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赤じゃなくて、茶色ですが😁


177.pngメリーも大好き、森脇製麺の半田素麺177.png





訂正!! (1つ前の内容)
by Meri-koenji | 2019-03-04 00:00

苦手な甘味類

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by Meri-koenji | 2019-03-03 00:00

初めて正式に書きます。
親しい人には話して来ましたが。

私は今までもこれからも、盲導犬の育成に大反対します。

盲導犬の存在意義、育成すること、そしてそれを支援するなど言う人達を、全否定します。

先日、正当に主張している立派な文章を見つけました。
この写真の犬は、パピーウォーカーから盲導犬協会に引き渡された後の様子です。
まだ2歳前なのに、げっそり痩せて、目が死んだような表情になり、溌剌としていた面影はありません。

この子のパピーウォーカーだった方が、上記の文章を書いています。勇気ある告白だと思います。

普段ネット上の文章を探したり、読んだりはしません。これは偶然に見つけました。

驚きました。
自分が思って来た事とあまりにも一緒で、しかも筆者は実態をよく理解され、事例や数字もきちんと提示されてて、文章もお見事。

2年前に書かれていたのですね。

これはもっともっと世に知られてほしい、大事な啓蒙文章だと思いました。

これ以上、盲導犬という不幸な存在を増やさないために、共感する方はリンクを拡散してください。

「盲導犬はえらいね、早く育ってお仕事がんばってね。募金して、応援するよ」

・・・こんなセリフが言える偽善者。
特に、ラブラドール飼ってて言う偽善者。

そんな者が、一刻も早くいなくなりますように。

無知な人は、実態を知るべきです。ラブラドールをはじめ、一生で何度も飼い主を替えられてしまう犬の悲惨さを。

人間の奴隷制度には反対するでしょ?
なんで犬の奴隷は支援するの?
虐待ですよ。

盲人のケアは必要です。
でも、それはインフラや人的エネルギーで補填すべき。もちろん経済的にも支援する。

代替を立案し、犬が負担しなくていい方法へ移行することに、金を使うべきです。

真夏日でも盲人が通勤するのに犬を使う。それはタクシー代の支給に替えるべきでしょう。
金を投じるべきは盲人の利便性へであり、奴隷になる犬を増やすことではない。

犬という生命体を、危険や苦痛にさらすことは、一刻も早く阻止しなくてはいけない。
苦痛のないロボットや、人間がケアする環境を整えるべきです。

目の見える私でも、メリーの世話を完璧にできていません(したいと思っていても)。どうしたらメリーは幸せなのか、試行錯誤の毎日です。
目の見えない人は、なおさら難しいでしょう。不調や病気の発見も遅れます。

盲人を批判しているのではありません。
人間の生活のために、犬が命のリスクを伴う行動を強いることは、赦しがたいと言っているのです。

積極的な加虐でないとは言え、犬が怪我している事に気づけず歩かせてしまった事例もあります。それが虐待でなかったら、何ですか?

この1文で説明が足ります。

「2014年の夏に世間を騒がせた、埼玉の盲導犬オスカー刺傷事件も、実は刺し傷ではなく皮膚病の一種で、使用者や周囲が気づかなかったのが原因でした。」

全国で11の団体があるそうです。
その盲導犬の育成団体は、ラブラドールを繁殖させ、育成し続けています。
一刻も早く廃止させるべきです。

子犬は、親から引き離した者が、一生の責任と愛情をもって育ててやるべきでしょ。
犬を飼っている人、これが大前提でしょ?

なのに親から引き離し、パピーウォーカーのもとで成長期を過ごしたら、訓練所へ引き渡され、指導員への信頼感を絶ちきられて盲人へ渡され、盲人へ尽くした挙げ句に、老年になったら慰労という言い訳のもとに、余生を看る人に引き渡される。

十数年の一生で、5回も飼育者が替えられる。こんな分離不安という苦しみを、どうして何度も、犬に味あわせるのですか?

「盲導犬は喜んで仕事をしている」という偽善者は、犬の声が聞こえるんですよね?

じゃあ、聞こえませんか?
「どうして同じ飼い主とずっと一緒にいられないの?」と、叫ぶ犬の声が。

パピーウォーカーの家族が、引き離しの時に泣くでしょう。あの哀しみを、犬に感じさせているんですよ。

犬はしゃべったり泣いたりできない。偽善的な人間より、もっともっと、もっと、悲しんでいます。

わかりませんか?
子犬の叫びが。

「どこに連れて行かれるの?この人、誰?」
「ずっと良い子にしてたよ。どうしてここにいられないの?」
「お父さん、お母さん!○○くん、○○ちゃん!可愛がってくれたのにどうして?」
「お家に帰りたいよ、助けて。怖いよ」

盲導犬になってから与えられる苦痛もですが、まず幼犬にこんな思いをさせるって事を、理解すべきです。

ラブラドール飼ってる人は、尚更わかるでしょう。どれほど素直で、性格が良いか。
人が好きで、人を信頼しきって、共にいる喜びを、全身で表す犬です。

「あなたの犬は盲導犬の資質があります」って言われたら、人に渡せますか?渡せるんですよね?
「犬も仕事をできて喜んでいる」「人の役に立っている」「自分の役目を理解している」...盲導犬の助長をする人の、常套句です
盲導犬協会の受け売りですね。

犬が自分で電車に乗りたがったり、したい時に排泄を我慢したり、炎天下でも歩きたがったり、していると思っているんですか?

盲導犬って、犬の本能である感覚を封じ込めて、我慢させられている奴隷使役ですよ?
走れない、声を出させない、給水や排泄を自分のタイミングで飼い主に訴えられない。

自分の犬は差し出さないくせに、盲導犬にそう望むってのは、無責任な「偽善者」です。

まだ1歳数ヶ月で、何も悪いことしてないのに。
子犬に理解できない哀しみを味あわせる。
その先の将来も、訓練という名目の虐待、目の代わりという名目の苦役、繰り返される分離不安。

信頼していた飼い主から、何度も引き離すのは、感情を持った犬に対する虐待です。

犬を捨てることは非難するのに、盲導犬という言い訳での「誘拐」は、なぜ許される?

上の記事をよく読むといいです。
そして、無知を是正しましょう。

きちんと実態を知るのは、今からでもできます。

これ以上、盲導犬という不幸な存在を増やさないために、共感する方は上記のリンクを拡散してください。

ラブラドールをはじめ、犬の奴隷をこの世からなくしましょう。増やすことを止めましょう。

この内容、定期的にアップし続けていきます。

by Meri-koenji | 2019-03-01 00:00 | Comments(0)

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by Meri-koenji | 2019-01-01 10:00

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by Meri-koenji | 2018-11-11 07:00

晴れ晴れ♪♪

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by Meri-koenji | 2018-10-16 23:00